OPPO R15、R15 Pro日本版の発売はいつ?中国版の価格、R11sとの性能比較もアリ


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oppo r15

日本でもSIMフリースマホを販売しているOPPOの最新機種

「R15」「R15 Pro」が中国で販売開始になりました。

OPPO R15は日本でも販売されているR11sとほぼ同じサイズ。

R15はベゼルレスデザインで画面上部にiPhone Xのようなノッチがある最近流行りのタイプ。

画面比率19:9、画面占有率90%となり、R11sよりも画面占有率が上がった。

その他はあまり変化は無い。

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OPPO R15、R15 Proの性能は?

oppo r15_2

OPPO R15、R15 Proのスペック(中国版)

機種名 OPPO R15 OPPO R15 Pro
OS Android 8.1(ColorOS 5.0)
PU MediaTek Helio P60 Snapdragon 660
メモリ 6GB 6GB
ストレージ 128GB 128GB
ディスプレイ 6.28インチ 2280×1080 フルHD+ 有機EL
カメラ 1,600万画素+500万画素

デュアルカメラ

1,600万画素+2,000万画素

デュアルカメラ

インカメラ 2,000万画素
バッテリー 3,450mAh

高速充電対応(OPPO独自規格VOOC)

3,400mAh

高速充電対応

サイズ 155.1 x 75.2 x 7.4mm 175g
レッド、ブラック、ゴールド
その他 指紋認証搭載

micro USB(USB2.0)OTG対応

microSDXC(256GB)

3.5mmヘッドフォンジャック

DSDS対応

価格 2999人民元

約51,000円

3299~3499人民元

約56,000円~6万円

OPPOの最新機種R15、R15 Proが中国で発売!

OPPOはアジアのスマートフォンシェア1位企業。

世界ではサムスン、Apple、ファーウェイに次いで4位になっている。

そんなOPPOの最新機種「R15」「R15 Pro」が中国で販売開始されました。

R15は2999人民元(約51,000円)

R15 Proは3299~3499人民元(約56,000円~60,000円)

OPPO R15、R15 Proの違いは?

R15とR15 Proの大きな違いはカラー設定。

R15は赤、紫、白の3色設定。

R15 Proは暗めの赤、黒、暗めの紫の3色設定。

R15 Proの方が高級な色になっている感じ?

CPUはR15がMediaTek製のHelio P60、R15 ProはSnapdragon 660を採用。

Helio P60はOPPO F7という同じCPUの機種のAntutuベンチマークを見ると138,000というスコアが出ている。

Snapdragon 660とほぼ互角かな。

3D性能はSnapdragon 660の方が上かもしれないけど。

カメラはR15 Proの方がメインカメラは高性能。インカメラは同じ。

その他は同じ性能なので色で選ぶ感じかな。

漢字が読めないけど「梦镜紫」というダークパープル系の色がR15 Proの中で3499人民元と最も高い価格設定になっている。

OPPOは最高性能より実用的な性能を追求しているメーカー

CPUはR11sと同様にミドルハイクラスのSnapdragon 660を採用。

R11sと比較してメモリ6GB、ストレージ128GBに増量し、バッテリー容量も200mAh増えた。

カメラはR15 Proの方はR11sと同等かな?

メインカメラはSONY製IMX519を採用したデュアルカメラとなっており、AIによるポートレートモード、ボケなどが使える。

インカメラはAI Smart Beautyで美顔補正が使える。

OPPOは最高性能を求めるのではなく、実用的で買いやすい価格設定の機種でシェアを伸ばしている企業。

OPPO R15、R15 Proの日本版発売はあるのか?

OPPOは今の所、日本ではR11sのみ販売中。

おそらくR15、R15 Proも販売されると予想。

日本で販売されるのは両方ではなくどちらか片方だけになりそうな気がする。

OPPO R11s日本版の発売日・価格・評判は?6インチ有機EL/SDM660/4GB/64GBの高性能機 DSDS対応【アジア1位メーカー】

OPPO R15、R11sどっちが良い?

OPPO R15、R15 Proは性能的にR11sのマイナーチェンジ版かなという程度の差しかない。

R15はR11sとほぼ同サイズながらディスプレイ解像度が上がっているので全面ディスプレイ感がアップ。

メモリ、ストレージ容量はR15、R15 Proの方が上。

カメラはR15 ProとR11sに差はないと思われる。

日本版が出るとすると6万円位になるのかな。

R15発売でR11sが安くなるならR11sの方が良いと思う。

残念なのは相変わらずUSB端子がmicro USBである事。

OPPO独自規格の高速充電に対応しているとはいえ、USB Type-Cが普及している今となってはmicro USBは古く感じる。

最近無くなりつつある3.5mmイヤフォンジャックを搭載しているのは評価出来る。

OPPO R15、R15 Proの対応バンドは?

OPPO R15、R15 Proの対応バンド

以下はOPPO R11sの対応バンド。

日本版が発売される場合は同程度の対応バンドになるはず。

FDD-LTE:B1、2、3、4、5、7、8、18、19、20、26、28

TD-LTE:38、39、40、41

3G(W-CDMA):1、2、4、5、6、8、19

国内大手3キャリアのVoLTEに対応。

無線LANはIEEE802.11a/b/g/n/acをサポート。

おそらく2.4、5GHz両対応。

SIMカードはnano SIM。

SIMカードスロットはnanoSIM×2(1つはmicroSDと排他)。

OPPO R15、R15 Proの価格は?最安はどこだ

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OPPO R15、R15 Proの価格は?格安SIM各社をチェック!

格安SIMで取り扱いがあるかは不明。

情報が入り次第更新します。

OPPO R15、R15 Proの評判・口コミは?

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OPPO R15、R15 Pro用のケース、フィルムは?

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